「特に問題は上がってきていない」——その状態が、いちばん見えにくい状態です。静かな退職は在籍したまま関与だけが下がるため、勤怠にも退職率にも表れません。本資料は、その見えない状態を22項目で確認するためのチェックリストです。「行動」と「期待」を分けて数えることで、本人が線を引いているだけなのか、期待が消えた結果なのかを切り分けます。全国の正社員463名への自社調査をもとに、全項目に根拠データを付けました。
表 紙
資料の中身をちょっとだけお見せします
こんな方に読んでいただきたい資料です
- 「うちは辞めていないから大丈夫」と思っているが、確かめる手段がない経営者・人事責任者の方
- サーベイのスコアは出ているが、次に何をすべきかが決まらない方
- お金をかけずに、今週から着手できることを知りたい方
本書の内容
- 定義編:静かな退職者は「辞めない」(継続意向73.7%)/自己認識46.7%と行動定義5.8%で8倍の開き/企業側の42.2%は「賛成」
- 診断編:22項目のチェックリスト(行動6・期待6・組織側の条件6・測定の空白4)/2軸のマトリクスで4つの型に判定
- 打ち手編:該当した条件がそのまま打ち手になる6項目(効果が出るまでの目安・対応部門つき)/やってはいけないこと
全6ページ/所要5分。全22項目に、正社員463名調査の根拠データつき。
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入力は3項目・30秒で完了します。送信後、ダウンロードリンクをメールでお届けします。
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