こんなお悩みはありませんか?
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面談では何も
言っていなかったのに
優秀な社員が
突然辞めていく
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サーベイをやっても
本音の回答が
返ってこない
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施策は打っているのに、
エンゲージメントが
上がらない
その原因は会社が社員の
「声なきホンネ」に
気づけていないことかも
“辞める理由を、本人の口から聞けたことがない”
本音が出ないまま人が抜けていく組織では、原因が分からないまま同じことが繰り返されます。
「声なきホンネ」を放置すると、組織にはこんな”悪循環”が生まれます。
解決のカギは社員の声に向き合う仕組み
多くの会社は本質的な問題に気づかず、制度や施策の見直しにばかり注目しています。
人が辞めない組織をつくるには、不満が表に出る前に拾える場が要ります。そのカギは"社員の声"に向き合うことです。
サービスの特徴
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匿名で集まった小さな不満や問題から、離職の原因が辞める前にわかる。
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社員の声に向き合う仕組みが、信頼とエンゲージメントを高める。
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不満を抱えたまま辞める社員がいなくなり、社員の口コミ評価が高まる。
人が辞めない組織へ
機能について
yellbaの主要機能をご紹介します
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匿名投稿可能
社員の安全・安心を担保し、
リアルな声や改善提案を収集します。 -
応援(イイね)機能
個人的な不満で終わらせず、
共感を集めた重要度の高い「組織課題」を可視化します。 -
コミュニティボード
ガイドラインに則った投稿を
全社で共有し、組織レベルでの前向きな対話を促進します。 -
AIアドバイザリー機能
投稿へのアドバイスをAIが実施。不満を建設的な意見へと導き、社員の視座を高めます。
料金プラン
Price-
スターター
社員数 30名まで
月額3万円〜
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ベーシック
社員数 100名まで
月額8万円〜
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スタンダード
社員数 300名まで
月額18万円〜
※社員数が300名を超える場合はお問い合わせください
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初期費用 無料
月額の利用料のみ。導入時にかかる費用はありません。
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最低利用期間なし
組織に合った運用を柔軟に検討いただけるよう、縛りは設けていません。
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部門単位の導入も可
いきなり全社で始めるのが不安な場合、一部門からスタートできます。
なぜ"yellba"は定着課題の
本質に効くのか?
yellbaは、単に社員の声を“見える化”するツールではありません。その背景には、「共進型組織」という思想があります。
これは、組織と社員が“共に問い、共に考える”ことで、信頼と自律性を軸に進化していくという新しい関係性のあり方です。
yellbaは、この思想をベースに設計された組織の体質改善を促す仕組みなのです。
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信頼関係の構築
社員の声に真摯に向き合い、 改善アクションで応えることで、社員の諦めを払拭し、失われた信頼を再構築します。
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自律性の発揮
社員自身がより良い組織づくりに関与できる環境が、当事者意識とエンゲージメントを向上させます。
yellbaがもたらす定着の好循環
人が集まり、定着する 愛され職場
社員が自社のファンになることで、辞める理由が減り、社外での評判も自然に上向きます。
よくあるご質問
FAQ申し込みから導入まで、どれくらいの期間がかかりますか?
正式にお申し込みをいただいてから、スムーズにいけば1〜2週間で導入が可能です。ただし運用が成功するかどうかは導入時の社内発信で決まるため、急ぐより社員への案内方法をじっくり検討したうえで導入されることをおすすめしています。
社員は匿名で意見を投稿できますか?
はい。アカウントごとに、記名を必須にするか、匿名と記名を社員が選べるようにするかをお選びいただけます。声を上げる文化が根付いていない組織では匿名の方が本音が集まりますが、発言への責任は薄れます。組織のフェーズに合わせてご調整ください。なお、サーベイや面談で本音を話せている人が10.8%にとどまることは、全国の正社員463名への自社調査で確認しています。
そもそも社員が投稿してくれるか心配です。
会社の風土によって投稿数は変わりますが、ほとんどの組織で導入初月から意見が集まります。鍵になるのは会社のスタンスと導入時のメッセージングです。社員が声を上げやすい空気をつくれるよう、弊社コンサルタントが伴走して支援します。
ネガティブな意見ばかりが出てきませんか?
組織改善が目的であることを伝えることで、単なる不満ではなく「どうすれば良くなるか」の提案として集まります。投稿フォームには前向きな書き方を促す仕組みがあり、さらに掲示板への掲載前に管理者の承認を挟むため、不適切な内容は本人に差し戻すことができます。
社内での支持率はどう測りますか?
投稿への「イイね」の数で測ります。管理画面で応援期限と達成ラインを設定し、期限内に達成ラインを超えた投稿を、支持率の高い意見として会社が正式に検討・回答する対象にします。
投稿された意見には、すべて対応しなければいけませんか?
いいえ。運用ルールとして回答義務が生じるのは、社内支持率が達成ラインを超えたものだけです。また支持された意見を必ず実施する必要もありません。「組織として正式に検討する」までが約束で、やらない場合はその理由を曖昧にせず説明することを大切にしています。
会社が応答しなかった場合、社員にはどう見えますか?
達成ラインを超えた意見は「応答待ち」の状態として、声を上げた本人を含む全社員から見える状態で残ります。yellbaが扱うのは声を集めることではなく、集めた声に会社がどう応えたかの履歴です。応答しないという判断も含めて、それが見えることに意味があると考えています。
ご利用に際してのお願い
yellbaは、社員と組織が誠実に向き合い、より良い関係を築いていきたいと願う方々に向けたサービスです。そのため、もし「社員の声には耳を傾けるつもりがない」「形だけ整えられれば十分」といったお考えの方には、十分な価値をお届けできない可能性があるため、サービスの提供をお断りすることがございます。本気で向き合う意思がないままの表面的な取り組みは、かえって社員との信頼関係を損なってしまうことがあるためです。
あらかじめご理解いただけますと幸いです。
一方で、「向き合いたいけれど不安がある」「本音の声にどう応えていいかわからない」と感じている方は、どうぞご安心ください。その気持ちこそが、組織をより良く変えていくスタートラインです。yellbaは、単なる業務効率化ツールではなく、組織と社員が健全に、信頼をもって向き合うための仕組みとサポートを提供しています。組織の成長と、社員の働きがいの向上を、どちらか一方ではなく"両立"させることを大切にしています。
私たちは、想いと覚悟をもって組織づくりに取り組むすべての方を、心から応援します。
まずは、お気軽にご相談ください。
Contact
声を集めるだけでは、
何も変わらない。
社員が本音を出さないのは、出しても何も返ってこないと知っているからです。yellbaは、集めた声に会社が公式に応答するところまでを仕組みにします。信頼が積み上がれば、定着も採用も後からついてきます。
まずは、お気軽にご相談ください。